第33回 社内木鶏会感想文

今まで遠慮という言葉を深く考えずに使っており意味として「他人に対して言葉や行動をひかえめにする」という意味合いでしか考えたことがなかった。 「遠きを慮る」今回改めて見ると文字通りの意味だと知り、物事の片面でしか見れてなか […]
第32回 社内木鶏会感想文

数年前までは「読書」や「歴史」を重んじるという習慣が自分にはなかった。 ただ、みんなのお陰で社内木鶏会の継続により、致知などで出会う先哲、偉人の言葉との出会い。 それに触れることにより少しづつでも自分の中に吸収されていく […]
第32回 社内木鶏会挨拶

本日も月末の忙しい中、参加ありがとうございます。 明日は弊社の創業13年目の記念日です。一人で創業していろんな人との出会い別れがありましたが。皆さんのお陰で今がある事に感謝しています。 今までの経験も踏まえ経営者としても […]
第31回 社内木鶏会感想文

尊徳さんが桜町の復興を任され始めたのが今の自分と同じ歳である37歳。それまで戦なども多かったであろう利己的になりがちな時代に自分の能力、全財産を世の為、人の為に使う利他の精神。 足元にも及ばないが見習っていこうと思う生き […]
第30回 社内木鶏会感想文

今回の推薦記事で登場されている中の廣瀬社長の従業員に対する想い、川辺社長の「なにくそ!」という思いからの成功。中でも重田社長の話が今の自分に足りていない部分を教えて頂いてるようで、読むことすら嫌になりそうだった。自分の弱 […]
第29回 社内木鶏会感想文

「一生は一回しかない何てことは小学生だって知ってますよ」恐らく誰だって当たり前と思うことだ。 ただ、その後に続く言葉「お前の人生のテーマはなんだ!」これにはドキッとした。 日々を当たり前に過ごしているとついつい自分の「天 […]
第28回 社内木鶏会感想文

「人間は他との比較をやめて、ひたすら、自己の職務に専念すれば、そこに一天地が開けるものである。それは人は、全的統一の立場に立てば、すべて外なき故に独立自全、全体が小宇宙となり、一天地となるが故である。」 今の自分では理解 […]
第27回 社内木鶏会感想文

山川老師と鈴木秀子さんの対談の中で印象に残った「現成受用」 今起きうることをありのまま素直に受け止め、その出来事の意味がなにかあるんだという風に捉える。 数年前会社のトラブルで裁判が起きた。当時は「なぜ自分が?」と妬み恨 […]
第26回 社内木鶏会感想文

今回超大企業の経営者お二人のお話ということで興味深く拝見させて頂きました。私は経営者というのはただの職種のようなものだと思っています。 その経営職を何十年もされてきておられる先輩の「変化に対応する対応力と初動とシンパサイ […]