【BANSOひらめキッズ】へぐりマルシェ 初出店レポート

大雨から一転、晴れのへぐりマルシェ 昨日の大雨がうそのように、本日は朝から気持ちのよい晴れ。無事にへぐりマルシェを開催することができました。 全出店はおよそ50店舗。 私たちのブースの前にはプペルバスもあり、たくさんの方 […]

皆様のお陰でようやく、また一歩踏み出せます

いつも弊社をご利用いただきありがとうございます!BANSO代表の脇田と申します。 買取の話ではありませんが弊社の取り組みの紹介をさせてください。 コロナ前。僕は、弊社をご利用いただいた皆様からの利益の一部を使わせていただ […]

代表者note始めました

いつも有限会社タクミの各種サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 このたび、弊社代表・脇田が綴るnote《絆想禄 〜社会に灯す、小さな一灯〜》 をスタートしました! 日々の経営の中で感じたこと、事業をしてい […]

NARA STAR PROJECTキックオフ

奈良市主催(運営:EO大阪)の奈良スタープロジェクトに採択していただき、7期生として参加させていただけることになりました。 仲川市長のご挨拶から始まり朝からみっちりの内容の濃いキックオフでした。 EO大阪の経営者の皆様お […]

第56回 社内木鶏会感想文

第56回 社内木鶏会感想文 特集 自反尽己

起き得ることは全て自分の判断からの結果である。 昔はこの考えは全くなく、犬のエサにもならないしょーもないプライドで、誰かのせい何かのせいにして自分を正当化して生きてきた。 人間誰しも、失敗は認めたくなく自分を守る考え方に […]

第55回 社内木鶏会感想文

第55回 社内木鶏会感想文 特集 閃き

宇宙の意思などというと聞きなれない人は宗教チックに聞こえるだろうが時を遡ると全ての始まりは宇宙ということになる。今ここに存在する生物・モノ全ての起源が宇宙である。 その宇宙を作ったのは誰なのかは別の話として宇宙の偉大さは […]

第54回 社内木鶏会感想文

第54回 社内木鶏会感想文 特集 維新

「命維れ新たなり」維新という言葉にそれだけ深い意味が含まれているとは知らなかった。命とは天命、これを常に高めていく。会社の理念も同じことがいえる。ひとつの方向性はあるけども創ったときのままで止まるのではなく、常に高めてい […]

第53回 社内木鶏会感想文

第53回 社内木鶏会感想文 師と弟子

人生のターニングポイントで出会った人の中には、師と思える人とも出会えたが文中に書かれているような「表面的に奉(たてまつ)るだけになると成長が止まる」というのは判る気がする。 止まるというより次のステージを目指してたり、進 […]

第52回 社内木鶏会感想文

第52回 社内木鶏会感想文 寧静致遠

誠実でコツコツと努力を続けていかないと遠くにある目的には達することができない。社内木鶏会を導入するときお世話になった致知出版社の平峰様の見識に感動し自分もいつかこの人のように人間学を心体で語れるようになりたいと思ったもの […]

第51回 社内木鶏会感想文

第51回 社内木鶏会感想文 その時、どう動く

経営をしていると、突然起きることに対して決断の繰り返しである。文中にある、3つの坂のひとつ、「まさか」は大なり小なり日々起きていると改めて感じる。 私の人生で大きかった「まさか」は、7年前の事件であるが、その時の教訓から […]

第50回 社内木鶏会感想文

第50回 社内木鶏会感想文 繁栄の法則

『論語』に「三十にして立つ、四十にして惑わず、五十にして天命を知る」とある。来年40歳を迎えるが迷いのない道をもてているかどうかあと数ヶ月の生き方をしっかりしたい。 そのためにも今回の「徳」を高める言動をより意識していこ […]

第49回 社内木鶏会感想文

第49回 社内木鶏会感想文 難汝を玉にす

知識ではわかっているが、実際その境遇に見舞われないと血肉化できないのが人間。 そのとき辛い、苦しいことも乗り越えたら自信にもつながる。 「艱難」とは、生きている人間としてはなくてはならないものだ。 先人はよく「苦労は買っ […]

第48回 社内木鶏会感想文

第48回 社内木鶏会感想文 熱と誠

熱と誠と別々に書かれているが「熱誠」という一つのあつい真心がこもっている状態と思う。真心とは至誠 商いをする上で必要なのは「儲ける」ということが目的ではなく、「他者利益」を追求することだと思う。利益とは金銭的な部分だけで […]

第47回 社内木鶏会感想文

第47回 社内木鶏会感想文 青雲の志

徳を磨いて、立派な人物になろうとする心を持ち理想とする高い地位を手に入れる。常に夢・希望・理想を抱き前進する。 逆境のときついつい足元ばかり見てしまい、卑屈になってしまうがそんなときこそ、思い出したい。 水は低きに流れ、 […]

第46回 社内木鶏会感想文

第46回 社内木鶏会感想文 人を育てる

年をとるに連れて段々と後輩もでき、まして経営者となったら下に社員がいる。自分自身、人を育てるというほど人間がまだまだできておらずおこがましいが、どうしてもせねばならないので、自分を高める学問を身に着けよう少しづつでも学ぼ […]

第45回 社内木鶏会感想文

闘魂というと男ぽい言葉に聞こえるが老若男女全てのヒトに備わっているモノである。闘うというとどうしても「相手」がいるように感じて普段から出しているものではないように感じるがそうではない。 メンバーズクレドの17番に「本当の […]

第44回 社内木鶏会感想文

「ミッション、パッション、コミュニケーション」この3つのションで企業は躍進していく。 弊社のミッションとは?「全メンバーの物心両面の幸せを追求し、絆想で笑顔あふれる地域、社会に貢献する」この経営理念である。パッションとは […]

第43回 社内木鶏会感想文

自分と言う人間が誕生するまでに、どれだけの人が命の鎖を繋いでくれているだろうか? ということは、過去の転換期を迎えるまで考えたことはなかった。 家庭の事情から親に対して「産んでくれなんて頼んでないわ」と喧嘩して家を飛び出 […]

第42回 社内木鶏会感想文

松陰先生が作られた「士規七則」 人として、武士として、君子として志を持ち立派に育ってほしいという熱い思いから残された文書。 紙1枚で収まる程度の内容だが時空を超え、現代でも語り継がれているのはそれだけ人魅了する松陰先生の […]

第41回 社内木鶏会感想文

安岡先生の「六中観」を以前拝見し、知っていたはずだったが、知っていただけに終わっていた。「論語読みの論語知らず」である。 A子さんも実際自分が境地に立ったとき、横田管長の言葉に出会い身を持って理解実践することができたそう […]

第40回 社内木鶏会感想文

福島さんのような身体的な関は今まで経験したことがなく、当たり前が当たり前でなくなっていく恐怖を自分だったらどのように乗り越えるのか、乗り越えられるのか、全く検討もつかない。 人それぞれで関と感じるところは違うだろうが、私 […]

第39回 社内木鶏会感想文

人生、仕事、様々な場面でいろんな関が訪れる。その関を越える前、越えてる途中では、すぐに心が弱り、重圧に押しつぶされそうになる。 そのときは、足元ばかり、後ろばかり、愚痴・批判、他責と、低い次元で思考してしまいがちだが、心 […]

第38回 社内木鶏会感想文

つい不調なとき忘れてしまいがちだが、私の好きな言葉に「八風吹けども動ぜず、天辺の月」という言葉がある。どんな苦難逆境に見舞われようと、波風経っても動じない池に写った月のような心を持つそんな想いが込められた言葉である。 今 […]

第37回 社内木鶏会感想文

いまでこそ「あさが来た」で名前をお見かけすることも増え一般人にも広く知れ渡った渋沢栄一翁ですが、恥ずかしながら私はドラマが始まる数ヶ月前まで存じあげなかった。 知ったきっかけは「論語と算盤」という書ですが、なかなか文章が […]

第36回 社内木鶏会感想文

学生時代から習い事も長く続かず、やってたことはバイトだけ。高校を卒業し、就職してからも転々と職を変え結局4回ほど転職して長く続いたところで4年半。勉強が出来るわけでもなく俗にいう落ちこぼれ、負け組と言われる部類に入ってい […]

第35回 社内木鶏会感想文

第35回 社内木鶏会感想文 リーダーシップの神髄

リーダーシップと一言でいうと何か役職がある人だけが備えている必要があるスキルかと感じてしまうがそうではなく男女問わず、立場問わず組織に属する人すべてに必要な能力で、誰しもがその素質は備えている。 それを理解している人が多 […]

第34回 社内木鶏会感想文

第34回 社内木鶏会感想文 人間という奇跡を生きる

日々、不平不満、三毒などの煩悩におかされながら生きているが改めて当たり前に生きていることへの感謝。周りに助けられ生かされていることに感謝。自分以外の誰かがいてくれる事に感謝したくなる特集だった。 たった一つの細胞が生まれ […]

第33回 社内木鶏会感想文

第33回 社内木鶏会感想文 遠慮 遠きを慮る

今まで遠慮という言葉を深く考えずに使っており意味として「他人に対して言葉や行動をひかえめにする」という意味合いでしか考えたことがなかった。 「遠きを慮る」今回改めて見ると文字通りの意味だと知り、物事の片面でしか見れてなか […]

第32回 社内木鶏会感想文

第32回 社内木鶏会感想文 先哲遺訓

数年前までは「読書」や「歴史」を重んじるという習慣が自分にはなかった。 ただ、みんなのお陰で社内木鶏会の継続により、致知などで出会う先哲、偉人の言葉との出会い。 それに触れることにより少しづつでも自分の中に吸収されていく […]

第32回 社内木鶏会挨拶

第32回 社内木鶏会挨拶

本日も月末の忙しい中、参加ありがとうございます。 明日は弊社の創業13年目の記念日です。一人で創業していろんな人との出会い別れがありましたが。皆さんのお陰で今がある事に感謝しています。 今までの経験も踏まえ経営者としても […]

第31回 社内木鶏会感想文

第31回 社内木鶏会感想文 百術は一誠に如かず 百術不如一誠

尊徳さんが桜町の復興を任され始めたのが今の自分と同じ歳である37歳。それまで戦なども多かったであろう利己的になりがちな時代に自分の能力、全財産を世の為、人の為に使う利他の精神。 足元にも及ばないが見習っていこうと思う生き […]

第30回 社内木鶏会感想文

第30回 社内木鶏会感想文 力闘向上

今回の推薦記事で登場されている中の廣瀬社長の従業員に対する想い、川辺社長の「なにくそ!」という思いからの成功。中でも重田社長の話が今の自分に足りていない部分を教えて頂いてるようで、読むことすら嫌になりそうだった。自分の弱 […]

第29回 社内木鶏会感想文

第29回 社内木鶏会感想文 生きる力

「一生は一回しかない何てことは小学生だって知ってますよ」恐らく誰だって当たり前と思うことだ。 ただ、その後に続く言葉「お前の人生のテーマはなんだ!」これにはドキッとした。 日々を当たり前に過ごしているとついつい自分の「天 […]

第28回 社内木鶏会感想文

第28回 社内木鶏会感想文 一天地を開く

「人間は他との比較をやめて、ひたすら、自己の職務に専念すれば、そこに一天地が開けるものである。それは人は、全的統一の立場に立てば、すべて外なき故に独立自全、全体が小宇宙となり、一天地となるが故である。」 今の自分では理解 […]

第27回 社内木鶏会感想文

第27回 社内木鶏会感想文 人生で大事なこと 天地に愛される生き方

山川老師と鈴木秀子さんの対談の中で印象に残った「現成受用」 今起きうることをありのまま素直に受け止め、その出来事の意味がなにかあるんだという風に捉える。 数年前会社のトラブルで裁判が起きた。当時は「なぜ自分が?」と妬み恨 […]

第26回 社内木鶏会感想文

第26回 社内木鶏会感想文 対談 経営の真髄

今回超大企業の経営者お二人のお話ということで興味深く拝見させて頂きました。私は経営者というのはただの職種のようなものだと思っています。 その経営職を何十年もされてきておられる先輩の「変化に対応する対応力と初動とシンパサイ […]

第25回 社内木鶏会感想文

第25回 社内木鶏会感想文 イチローに学んだこと

今回学びは大きく分けて2点あります。1点目はイチロー氏のこだわりのお話は有名で試合前の打撃練習で打撃投手を変えられると打たなくてもいいんですかや、学生時代に毎晩欠かさず自分で決めたルールを変えることなく素振りをしていたり […]

第24回 社内木鶏会感想文

第24回 社内木鶏会感想文 未来をひらく

近年日本の企業数420万社ほどありますが創業から10年持つ企業が、20数%と聞いておりました。 そんな中でも200年以上続いている会社が三千社もあり、それ以上の続いてる会社も百社以上あることに驚かされました。 長寿の秘訣 […]

第23回 社内木鶏会感想文

人生色々なことがきっかけで「天からの封書」を開くときがくる。 「木を植える男」に登場する男性はそれを家族を失ったことで受け取り開くことができたのだろう。家族が居たときは自分や家族だけの幸せを考えた利己的行動をし、家族を失 […]

第22回 社内木鶏会感想文

山本氏の経験から発想力の3大ポイントとして「常識に囚われない」「勘=気づき力」「できない言い訳を考えない」とのことですがこれに「実行力」と「利他心」が加わることによりヒット商品が誕生するのだと教えられた。 山本氏も企画書 […]

第19回 社内木鶏会感想文

「商事は言うに及ばず候(そうら)へども万事精に入れられるべく候」 何百年も前の言葉が今でも受け入れられるのはどの時代でも日本人の根底にある部分は変わらないからである。 日本人は農耕民族だからと少し非難されることもあるがだ […]

第18回 社内木鶏会感想文

明治期のリーダーのように自分が怠ければ、日本の進歩が一日遅れる。そんな気概をもった生き方にはすごく憧れます。日本の進歩とまでは行きませんが自分の場合は会社の進歩、メンバーの幸せを気概をもって行きているつもりですがまだまだ […]

第17回 社内木鶏会感想文

「自分の花を咲かせる」ってなんだと考えたらいつも考えてる天命や固有の用などの言葉が浮かんできた。 それを思い今回の特集を読んでいたら自分の中で悩んでいた「自分の天命」がやっと理解できたように感じました。 前回の木鶏会で「 […]

第16回 社内木鶏会感想文

前回に引き続き気にしているテーマがいつもタイミング良くでてくるのでこれも縁だなぁと感じます。 恥ずかしながら起業するまで自分自身習い事にしろ就職にしろ一事を極めるという経験がなく、そんな自分をダメなやつだなと思いながら人 […]

第15回 社内木鶏会感想文

「天命」「固有の用」など自分が何のために両親から生を頂きどんな生き方、死に方をしていくかここ数ヶ月一番悩み考えてるテーマの一つです。 僕自身今まで人に誇れるような生き方は出来ていませんが今こうして会社を起こし「タクミ」と […]

第14回 社内木鶏会感想文

少年老い易く学なり難し 一寸の光陰軽んずべからず この言葉を10代で知り理解できてたらどれだけまともな人間になれただろと反省しました。ただ、逆に言えばこの歳になって致知や経営を学んでいくに連れやっとこの言葉の意味、重みが […]

第13回 社内木鶏会感想文

城とはなにか? 特集では経営者や日本を主に語られていますが家庭も然り一つの城であり家庭を持っていない人も人それぞれの心が城になる。鎖国的国家だった日本が海外の大国と肩を並べてこれたのもその心が強かったからだと思う。 でも […]

第12回 社内木鶏会感想文

最初にお亡くなりになられた大東社長に慎んでお悔やみ申し上げます。 タイトルでは二十代と縛られてますが中身は何歳であろうが大切な心構えを改めて教えて頂きました。 大東社長と比べ20代のサラリーマン時代自分はどうだっかと考え […]

第11回 社内木鶏会感想文

過去一番ふりがなを打つことが多かったのではないと思う位難しい総リードでした。 読んでる際調べたことでまず時流とは大衆社会が同じ好みや同じ価値観に流される。 時中とは「自分、相手、全体を知り大局的にとらえること、「その時+ […]

第10回 社内木鶏会感想文

色んな偉業を成し遂げられてる人も最初からすごいことをしようとしてなったのではなく、「まず理念・目的」を持ち目の前に自分にできることをただひたむきに取り組むことが偉業と言われる状態までなるのだと感じさせてもらった。 今目の […]

第8回 社内木鶏会感想文

経営の勉強を始めた時に必ずお名前が上がるP.ドラッカー教授と経営の基盤は人間学にあると考え致知を拝読した時から必ずその名が上がる安岡正篤先生。 普段両者の言葉に触れる際、恥ずかしながら教養のない私の率直な感想としては両者 […]

第2回 社内木鶏会感想文

松下幸之助さんの名前は誰もが知っているかと思いますが起業してから様々な書籍等で度々見かけるようになり松下幸之助氏と稲盛和夫氏のお話は感銘を受けることが多いです。商売の神様と言われるくらいですから商売にかける意気込みや損得 […]

第1回 社内木鶏会感想文

「道を深める」の道ってなんだ?と考えた場合、僕が深めたいものは何か? それは「仕事」になります。 その思いで特集に書いてある内容を読んだ場合まさにその通りだなというのが率直感想でした。 ただ、この特集ページの文字だけでみ […]