第14回 社内木鶏会感想文

少年老い易く学なり難し 一寸の光陰軽んずべからず この言葉を10代で知り理解できてたらどれだけまともな人間になれただろと反省しました。ただ、逆に言えばこの歳になって致知や経営を学んでいくに連れやっとこの言葉の意味、重みが […]

第13回 社内木鶏会感想文

城とはなにか? 特集では経営者や日本を主に語られていますが家庭も然り一つの城であり家庭を持っていない人も人それぞれの心が城になる。鎖国的国家だった日本が海外の大国と肩を並べてこれたのもその心が強かったからだと思う。 でも […]

第12回 社内木鶏会感想文

最初にお亡くなりになられた大東社長に慎んでお悔やみ申し上げます。 タイトルでは二十代と縛られてますが中身は何歳であろうが大切な心構えを改めて教えて頂きました。 大東社長と比べ20代のサラリーマン時代自分はどうだっかと考え […]

第11回 社内木鶏会感想文

過去一番ふりがなを打つことが多かったのではないと思う位難しい総リードでした。 読んでる際調べたことでまず時流とは大衆社会が同じ好みや同じ価値観に流される。 時中とは「自分、相手、全体を知り大局的にとらえること、「その時+ […]

第10回 社内木鶏会感想文

色んな偉業を成し遂げられてる人も最初からすごいことをしようとしてなったのではなく、「まず理念・目的」を持ち目の前に自分にできることをただひたむきに取り組むことが偉業と言われる状態までなるのだと感じさせてもらった。 今目の […]

第8回 社内木鶏会感想文

経営の勉強を始めた時に必ずお名前が上がるP.ドラッカー教授と経営の基盤は人間学にあると考え致知を拝読した時から必ずその名が上がる安岡正篤先生。 普段両者の言葉に触れる際、恥ずかしながら教養のない私の率直な感想としては両者 […]

第2回 社内木鶏会感想文

松下幸之助さんの名前は誰もが知っているかと思いますが起業してから様々な書籍等で度々見かけるようになり松下幸之助氏と稲盛和夫氏のお話は感銘を受けることが多いです。商売の神様と言われるくらいですから商売にかける意気込みや損得 […]

第1回 社内木鶏会感想文

「道を深める」の道ってなんだ?と考えた場合、僕が深めたいものは何か? それは「仕事」になります。 その思いで特集に書いてある内容を読んだ場合まさにその通りだなというのが率直感想でした。 ただ、この特集ページの文字だけでみ […]